drecom_lispo

ガーナその後

28

げんしけん完結

面白かった。
最後の一個手前の巻がクッソつまんなかったんだけど、切らなくてよかった
最終巻はよかった。









ていうかね、
道中つまらなかったのは事実なんですよ。
中弛みすごいし。


ラストが面白かったのは、1期のキャラが出て来たからなんですよ。

つまりは1期が面白いの。
その財産で2期やってたってこと。






春日部神が偉大すぎたんやな。

久我山も田中も笹原も1期の時は意識しなかったけど、
やっぱあの4人で集まって話してるシーンだけで相当面白えんだよな。

斑目はもちろんいいキャラなんだけど
2期のメンバーじゃ面白さが活かされないのかなと思った


漫画の面白さはキャラクターの面白さであると、改めて思い知らされました。
26

意外と豊作?

いいエロ漫画を見つけた。
スマホのエロ広告になってたので試し読みしたらかなりツボ。

からの購入でハズレというケースも何度か体験してるが今回は大当たり。

かなり感動したので、どこがよかったのかを言葉にして作者に伝えたくなったので、初めてレビューを投稿した。

そんだけ。

ちなみに作者は黒猫スミスという人
作品名は

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから ~ボクのおばさんは超名器だった ~


27

うっかり

RINを読んでしまって

こんな面白い漫画他にねーよって思う
17

メンタル5割フィジカル5割

上のグレードに積極的に取り組むこと。
自分でも出来る、と心の底から信じること。


それが難しい!

でも練習(普段)からその気持ちで上のグレードを登ってれば、強くなる。

そしてケガは絶対避ける!!!
7

いいエロ漫画見つけると嬉しくて笑いがこみ上げる件

あとからあとから湧いてくる

不思議な感情を抑えきれずに


 りすは笑った 



ありがてえ 


贋物じゃねえ


2

クライミングができる喜び

今年を漢字一文字で表すと



まだ年末まで4ヶ月残すが
もう確定確実。


ちょっと前まで死にそうだったのだが
回復して本当によかった
死にそうな時は実際死ぬようなものじゃなくてもえらく不安になるものだねえ
2

おお振り27

ちょっと異常なくらい面白いと思うやっぱり
13

さーど

できないけど、サードが好き。


なんで好きかというと
逆転するところとか、圧倒的なワンサイドが見れたりとかで爽快感が強いから

どのキャラもブロッキングでワンチャンあるし、決まる(のを見ると)とすごい気持ちいい

まこととかユリアンで、やられてる方はこれどうすりゃいいんだよってくらいボッコボコにしてるのが、合法で好き
たった一度捕まっただけで気付いたらスタンに持ち込まれて、かろうじて数ドット生き残ってダウンから復帰したらまた唐草wwwwwとか。
12

林 描け

カクカクシカジカ


すっっっごいよかった。


すっごくすっごくよかった。


2016年度エンタメ大賞候補。






二見からのメールと、葬式の打ち上げでガン泣き。


マンガ喫茶で読んだので、次また読みたくなるタイミングでたぶん購入
10

斑鳩は

言うほどパズルか?



パターン作るならどのシューティングだってパズルだろう

普通に、シューティングだと思う。
1面戦艦地帯真ん中のトラツグミのジグザグとかできる気しないんだが
6

【biim兄貴】DQ4

パート6まで。


色んなところで、兄貴のDQ4が名作って目にしてて、
でもDQとかよくわかんないから見ず嫌いしてたんだけど、
ふと観てみたら、普通に、やっぱりと言うべきか、本当にどう見ても名作です。ハッキリわかんだね。

DQやったことなくてもわかりやすくて面白い。
(これはゲームのおかげかもしらんけど
それにbiim兄貴のセンスが炸裂してる。

まだパート6までだけど、見返したい場面がいっぱいある。
22

久しぶりによかったもの

[ぐじら]の図書館のやつ。

素晴らしいね。

あと[すえひろがり]の初期のものもいいね。
10

バイバイ、ブラックバード

感動した。




最後が圧巻。

主人公が繭美になってから、キタ!って思った。
ドイツ語でフイタ。
ラジオ体操でクスッとした。
キックした、で急いでページをめくって

あ、終わったんだ!

ってなった瞬間、

繭美がバイクに跨ってキックしてる、
漫画の最後の一コマのような情景が浮かんで、
ゾワゾワっとした。


面白かった。
11

ありがとう阿部くん

センダ戦がおわった。


よかった。





何がいいって


まず、
三橋の状態と気持ちが、よくわかる。

前の巻で、
おれが何とかするっつって、
全然何ともなるわけなくて、
でもそれは、自業自得で調子崩してるから、そう言うしかなくって、
そこで阿部が一人で何とかするって、どういうことだよって。

三橋はどうしたらいいかわかんなくって、
そこに阿部が、あんな励まししてくれて。

そのあとポカスカ打たれて
でも阿部は相変わらず励まして

ああやって信頼している人から
あんな励ましされたら
三橋みたいな顔になるわ。
6

うず巻く流れのゆきつく先は

難易度低くてよかった。
高くても面白いんだけど。どっちでも面白い。




ただ、低すぎて少し手ごたえなかった。
クオリティは相変わらず高い。
言の葉迷宮さんでループものだと自然と高まる。


ネタバレあり。




















エンディングの数が少なかった。。とおもった。
はじめ、誰がどういう役割かぜんぜんわからんかった。
マイかわいい。

一番むずかったのはマイの由来。
ヒントをみるのが悔しかったから少し考えたら、というかあれみたらわかった。
なるほど。って。
てかキーズィマイオールマイティってkey the almightyてことか。
無駄にかっこいいんだよなあ。
でものちのちのマイのキャラをみてると
自分にこういう名前つけちゃう感じがわかる。 

面白かった。 
28

よつばと新刊

期待してなかったけど、やべえ

ばーちゃん超かっこいいじゃん
14

そんなことはどうでもいい:シュタインズゲート

ミャンマー旅行中にシュタゲクリア。



前々から書き連ねていた感想をアップ。



以下。 













































6章から展開が激しくなる、と予告をみていたので期待し、
実際そうなった。


そのまましばらく夢中でプレイし
鈴羽の件が片付き、充足感がすごかったが

フェイリスあたりから緊張感が少し薄れ

るか子のデートのあたりでは完全に緊張感がなくなってしまった。



なんだかな~~と思って
コミケいって、


って戻るのかい!

やり直しアリなのか!

緊張感ないな~~~



と思ったけど、、


その後の再デートが素晴らしく!
次からの展開にまたわくわくが戻ってきた。


「男とか、女とか、、、そんなことはどうでもいい」
「あ・・・っ」
「ルカ子は、俺の弟子だ」


きたーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
これだよ!!!!!!!!!!

凶真!!


これ!この中二秒!!



やっぱこれは魅力なんだな!!
最近のおとなしい岡部倫太郎のなんとつまらないことか!!!!!!
ゲームカタログに書いてあったこと、今納得!!!
ものすごく納得!!!

かっこいい!!!!!!!!!!!!!


デートでの間のもたなさ、

からの、

俺のやり方でやらせてもらう!

からの、

はい!師匠!






これ。
これだよこれ。


とにかく、笑っていてほしい。
お互いが楽しめる、それが最良。






















そして、これからの展開も少し予想がたってきた。

これから、もうひとつのDメール、
指圧師編となるのだろう。


そして最後に、、、、、

助手編だろう。













↓以下、プレイ終了後の感想。


















なるほど。
そういう終わり方か。(まゆりEND)



これの回避も・・当然あるんだろうな?

もちろんもっとバッドなのも。







2周目を少しはじめて、
オープニングで1.04、という数字が出てきた。

これが真エンド?のダイバージェンスか?


ん~~~

それと少し注目してみてたけど
やっぱり最初のDメール送った時、
最初は1.1でβにいるんだね。


それにしても、、
ラジ館でのクリスの言動、、
岡部がタイムリープしてきてるってことか?
でも何も言えずに悲しそうな顔をして行ってしまった・・?


それと最初に送ったDメール。

あれは岡部→ダルへ送ったものだよな
あれでダルがそのメールを見て、、
あでも見たのは1週間前のダルか。




しかしβからαで変わったことというと、、、
・タイムマシンが屋上ではなく少しずれた場所につきささった
 →ベータでもあれはタイムマシンなんだよな?
・2000年のジョンタイターがいなかったことになり、
 2010年に@ちゃんねるに現れた(鈴羽が)
・クリスが死ななくなった
・まゆりが死ぬようになった(=タイムリープマシンが作られた?)

それとドクター中鉢はわざわざ立ち絵まであるってことは
何か重要な役割があるのか?




















ちなみに、一つ目のエンドを終えたここまででぞくっときたところ。
・生首
・なえ1
・なえ2


それと、、
みんなリーディングシュタイナーを持っている、
それが夢とかデジャヴ的に頭に描かれるのなら
たまに岡部が見ていた夢も、ああいうエンドがあるんだろうか。

















---------------------------
鈴羽エンド。




こわかった。(こなみかん)



最初は
お、サイクリングとかいいじゃん


とか思ったんだが
うん、無限ループだよね。







ダルにキレるオカリンとかみたくなかったお・・・


それと鈴羽に欲情するシーン
ああ^~溜まらねえぜ


すごいなこれ、誰も幸せになってない



で、、
もはや数えられなくなったループの末に、、、

ここからよかったね。

ラストも好き。



ただ、そんなにループする前に他のやりように気づくべきだろオカリン・・
とつっこんでしまった。





なんかさ--
駆け落ちするみたいだね

と、
最後の一枚絵がロマンチックだった。



女キャラでは
鈴羽が一番好き。
かっこいいから。






--------------------------------
フェイリスエンド。



こっちのほうがさわやか、かな。

いったいどのくらいの世界線を移動してしまったんだ。
α、β、の先、ガンマくらいいってんのか。


最初かなり絶望したけど

でも、凶真の言うとおり。

それでもフェイリスがいれば、全然いい。
ほとんどフェイリスのためにその世界線へいったようなもんなんだから。

甘んじて受け入れる。そのとおり。


この世界で生きていく覚悟を決めた凶真
かっこよかった。




記憶はきっと取り戻せないが

これから、もう一度、フェイリスのことを好きになっていきたい





池面!!!!!!!!!!!!!!!!!





















----------------------


真エンドまで全部終えて。
エンディングとして一番いいと思ったのは上記フェイリスエンドだね。




この次にクリアしたのはルカ子。







ええ・・・
これどう考えてもバットやろ・・・・


SERNの世界征服も回避されてないしまゆりも死んでるし、、、
ルカことの子供はできてるけど、、未来かわらんやんけ。。。




そんな感想。



---------------------------


次クリス。

というかこいつメインヒロインやったんか。


てっきりまゆりかとおもっとった。。






甘甘やんか・・
なんやこいつら・・・

いやいいけどね。

絵に描いたようなツンデレやな。




というか。


クリス編と真エンドってセットだよね。


真エンドの途中までがクリス編、ってだけで。

だから物語としては中途半端というか、救いがないまま終わるよね。


勝利のときは来た!
すべてはシュタインズゲートの選択である!


かっこいいな(本心)







----------------------

真エンド。


どこで分岐すんのかな~って
スキップで飛ばしたら
どこにも止まらなくてそのままエンディングいって
おぁれぇ!?ってなった。

けどエンディングが違うっぽくて一安心。

うわさには聞いていたというかいろんなところで知ってたので
エンディングからの着信は驚かなかった。
新作を最初からプレイするならこういうの超楽しいだろうな。




中鉢が怪しいとは思っていたんだが、
そしてクリスの父親も複線にはなっていたんだが
結びつける発想が直前までなかった。

気づいたのはオカリンが物影に隠れてから。

これは少し悔しい。

読んでいくとなんとなく話が想像できる感じ。

確かに、SFにはよくある展開。
(クリスが死ぬとこまでね)





んークリスが死ぬ展開は、これはやはり世界線の収束にはなってなくて、
50%、なのかな。それは確かなんだろうきっと。
じゃなきゃどうやっても助けられないものなあ。

だけど助けるだけじゃなくて、
二つの条件、メタルと血だまり、があるってことね。きっと。





15年後からのDメールは・・・

正直、3つのボタンで見ていたのが最初だったから
そっちとリンクしてしまう。。



ここで鳳凰院凶真が戻ってくるのがなんとも頼もしい。
かっこいい。



これで7/28のオカリンを騙して、
そうするとオカリンはダルにメールを送っちゃうよね?


あ、でも結局クリスは本当は死んでない、ってなるから
αにはいかないのか。







エンディングまでの流れ

エンディング

後日談



これらの流れでやられる。
初回プレイ時は涙ぼろぼろだった。



おもしろかった。

























----------------------

あと、後味悪いグラ回収。
これはひどい・・・















残る謎は、、

「お前は知りすぎた」とかのメールを送ったのは誰なの?
やっぱり指圧師?
それともFB?


それと、なえがまゆりを突き落とすのは、あれは復讐に燃えるなえじゃなくて、
素のなえなんだよな?きっと。

なえが怪しい、みたいに感じてしまうけど、
それはFB死亡がある未来のみなのかな?







それと曲。

solitude

ずるいわ。これは。
ever17のkarma、ひぐらしのthanksとかyou レベル。

 




それと一番言いたいのは、
一番しびれたのは、上にも書いたけど、タイトルにもなってるけど、
そんなことはどうでもいい、です!!!


 
20

松本剛

ウェbで試し読みロッタレイン5話まで。



前から思ってたけど


この人の描く漫画は
どうして官能的なんだろう。
一見そんなことない家族ものとかなんだけど。

なんだけな、ハナモモの2話とかもそんな描写があった。
男の視線(視点?)をあらわしてるのかな。

甘い水はストーリー上で理由があるからの描写だったからいいんだけど
どういう意図なのかが少しわからないです。





ついでだから書くけど、
ヤンマガでハナモモ1話を読んで、猛烈に心に染み入った。
それで他のも漁ってみたけど、ハナモモ1話を超える作品はまだない。

 
21

面白いなちくしょおおおおおおおおおおお

サバイバルヤルオ。

二周目。






意外だったけど、最初の事件は3話でおきてるのね。
もちょっと後かとなんとなく思ってた。

5話からがようやく始まりって感じだな。
 いいね。


やっぱね、
探索して発見があって地図が充実して、新たな食料が見つかって
タケノコ、アーモンド、鶏肉、川魚、海魚、イチジク、ヤシガニ、グァバ、タロイモ、、、、
黒曜石があって、竹があって、松脂があって、紐があって、
斧作って、はしご作って、燻製作って、

食の充実、生活の向上、発見、とかの
レベルアップ感が楽しい。

食描写のクオリティたけえし。

日が経つごとにハルヒが遠慮をなくしてくれるのが読んでて嬉しい。

それでも恐ろしいことはいっぱいあって、
常に死のリスクが、肉体的なものも精神的なものもあって、
天候でも死んじゃうし、自然でも死んじゃうし、野生生物でも死んじゃうし、
充実してるように見えるんだけど、
でもやっぱり根本には絶対恐怖があって。
いくら生活が充実しても身体と心は確実に消耗してて。


今9話まで呼んだけど、
最後のほうの生活レベルと、
これから発見するいろんなことを思い出して
先を読むのが楽しみでしょうがない。






 
13

テオとセァラ

すごい(小学生並みの感想)













とでて何もできなくなったんで閉じたんですけど



もう一度開いても終。





んだよこれ!不親切だな!!
て思って同じフォルダのsave.datを別フォルダに退避。


すると最初からでなく、エピローグが・・・。


終わると了。


もう一度開いても了。







えーーー??
saveファイルは????
exeの日付は変わってないから・・・
え、どういう仕組み???




で検索したら・・・・・

























種明かしテキストを読んで
おお・・・ってなってしまいました。











完っ全に術中だったんですね。
手のひらだったんすね。
不親切なんじゃなくてそういう趣向で作られた仕様なんですね。 




感動した。



save.datを消すとこまで予測されてるわけですよね。
一本とられた、というほかない。















ここまでやられてしまうと
(そして雑記を読んでしまうと)

さすがにもう一度やる気にはなれない・・・

悪い意味じゃなくね。
作者の意向を汲む、つーか、
ここまで考えて作ったのか、てことがわかった今。だから。





そんじゃ、想像だけで話を。
ネタバレ注意。
















たぶん物語の肝は1点で、セァラを疑うかどうか、だよね。

で、それまでに幕間でスパイの会話みたいなのが出るし、
確かに怪しいといえば怪しい。

でもエピローグまで読んだ今では
あれはあのおじさんの回想?だったのかな、って。

ミスリード、というか疑心暗鬼を誘う物語展開であることには間違いないんだけど
それでも、それでもセァラを信じることができるか?
ってところ。


んー
ないかもわからんけど、
あれでセァラをすぐに助けていても
やっぱりセァラはスパイで親父も主人公もその場でフリーズになってた可能性もなきにしもなわけだし。


自分でもあの選択肢は間違ってはいないと思うけど。

それでも心が痛いね。



ああ、そういえば
セァラが去る直前に
スパイかどうかを聞く選択肢もあったな。

あそこで自分は何も言えなかったんだけど。





現実世界でもこういうことっていっぱいだよね。
ていうかゲームや虚構の世界でのみ、ifが成り立つわけで。




















う~んこうやって考えさせられるのが
このゲームで作者がやらせたかったことなんだろう。

すごい。

これ、一躍トップかもしれんw
今迄で一番だわ。




実はこの前にわたしには聞こえる、をやったんだけど
こっちはどうにも消化不良で。
真エンドでもあんまし気持ちのいい終わり方でなかったから
もう1つやるか、ってやったんだけど。
いやー絵柄でやるの躊躇してたんだけどよかったわ。
 
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