ミャンマー旅行中にシュタゲクリア。



前々から書き連ねていた感想をアップ。



以下。 













































6章から展開が激しくなる、と予告をみていたので期待し、
実際そうなった。


そのまましばらく夢中でプレイし
鈴羽の件が片付き、充足感がすごかったが

フェイリスあたりから緊張感が少し薄れ

るか子のデートのあたりでは完全に緊張感がなくなってしまった。



なんだかな~~と思って
コミケいって、


って戻るのかい!

やり直しアリなのか!

緊張感ないな~~~



と思ったけど、、


その後の再デートが素晴らしく!
次からの展開にまたわくわくが戻ってきた。


「男とか、女とか、、、そんなことはどうでもいい」
「あ・・・っ」
「ルカ子は、俺の弟子だ」


きたーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
これだよ!!!!!!!!!!

凶真!!


これ!この中二秒!!



やっぱこれは魅力なんだな!!
最近のおとなしい岡部倫太郎のなんとつまらないことか!!!!!!
ゲームカタログに書いてあったこと、今納得!!!
ものすごく納得!!!

かっこいい!!!!!!!!!!!!!


デートでの間のもたなさ、

からの、

俺のやり方でやらせてもらう!

からの、

はい!師匠!






これ。
これだよこれ。


とにかく、笑っていてほしい。
お互いが楽しめる、それが最良。






















そして、これからの展開も少し予想がたってきた。

これから、もうひとつのDメール、
指圧師編となるのだろう。


そして最後に、、、、、

助手編だろう。













↓以下、プレイ終了後の感想。


















なるほど。
そういう終わり方か。(まゆりEND)



これの回避も・・当然あるんだろうな?

もちろんもっとバッドなのも。







2周目を少しはじめて、
オープニングで1.04、という数字が出てきた。

これが真エンド?のダイバージェンスか?


ん~~~

それと少し注目してみてたけど
やっぱり最初のDメール送った時、
最初は1.1でβにいるんだね。


それにしても、、
ラジ館でのクリスの言動、、
岡部がタイムリープしてきてるってことか?
でも何も言えずに悲しそうな顔をして行ってしまった・・?


それと最初に送ったDメール。

あれは岡部→ダルへ送ったものだよな
あれでダルがそのメールを見て、、
あでも見たのは1週間前のダルか。




しかしβからαで変わったことというと、、、
・タイムマシンが屋上ではなく少しずれた場所につきささった
 →ベータでもあれはタイムマシンなんだよな?
・2000年のジョンタイターがいなかったことになり、
 2010年に@ちゃんねるに現れた(鈴羽が)
・クリスが死ななくなった
・まゆりが死ぬようになった(=タイムリープマシンが作られた?)

それとドクター中鉢はわざわざ立ち絵まであるってことは
何か重要な役割があるのか?




















ちなみに、一つ目のエンドを終えたここまででぞくっときたところ。
・生首
・なえ1
・なえ2


それと、、
みんなリーディングシュタイナーを持っている、
それが夢とかデジャヴ的に頭に描かれるのなら
たまに岡部が見ていた夢も、ああいうエンドがあるんだろうか。

















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鈴羽エンド。




こわかった。(こなみかん)



最初は
お、サイクリングとかいいじゃん


とか思ったんだが
うん、無限ループだよね。







ダルにキレるオカリンとかみたくなかったお・・・


それと鈴羽に欲情するシーン
ああ^~溜まらねえぜ


すごいなこれ、誰も幸せになってない



で、、
もはや数えられなくなったループの末に、、、

ここからよかったね。

ラストも好き。



ただ、そんなにループする前に他のやりように気づくべきだろオカリン・・
とつっこんでしまった。





なんかさ--
駆け落ちするみたいだね

と、
最後の一枚絵がロマンチックだった。



女キャラでは
鈴羽が一番好き。
かっこいいから。






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フェイリスエンド。



こっちのほうがさわやか、かな。

いったいどのくらいの世界線を移動してしまったんだ。
α、β、の先、ガンマくらいいってんのか。


最初かなり絶望したけど

でも、凶真の言うとおり。

それでもフェイリスがいれば、全然いい。
ほとんどフェイリスのためにその世界線へいったようなもんなんだから。

甘んじて受け入れる。そのとおり。


この世界で生きていく覚悟を決めた凶真
かっこよかった。




記憶はきっと取り戻せないが

これから、もう一度、フェイリスのことを好きになっていきたい





池面!!!!!!!!!!!!!!!!!





















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真エンドまで全部終えて。
エンディングとして一番いいと思ったのは上記フェイリスエンドだね。




この次にクリアしたのはルカ子。







ええ・・・
これどう考えてもバットやろ・・・・


SERNの世界征服も回避されてないしまゆりも死んでるし、、、
ルカことの子供はできてるけど、、未来かわらんやんけ。。。




そんな感想。



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次クリス。

というかこいつメインヒロインやったんか。


てっきりまゆりかとおもっとった。。






甘甘やんか・・
なんやこいつら・・・

いやいいけどね。

絵に描いたようなツンデレやな。




というか。


クリス編と真エンドってセットだよね。


真エンドの途中までがクリス編、ってだけで。

だから物語としては中途半端というか、救いがないまま終わるよね。


勝利のときは来た!
すべてはシュタインズゲートの選択である!


かっこいいな(本心)







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真エンド。


どこで分岐すんのかな~って
スキップで飛ばしたら
どこにも止まらなくてそのままエンディングいって
おぁれぇ!?ってなった。

けどエンディングが違うっぽくて一安心。

うわさには聞いていたというかいろんなところで知ってたので
エンディングからの着信は驚かなかった。
新作を最初からプレイするならこういうの超楽しいだろうな。




中鉢が怪しいとは思っていたんだが、
そしてクリスの父親も複線にはなっていたんだが
結びつける発想が直前までなかった。

気づいたのはオカリンが物影に隠れてから。

これは少し悔しい。

読んでいくとなんとなく話が想像できる感じ。

確かに、SFにはよくある展開。
(クリスが死ぬとこまでね)





んークリスが死ぬ展開は、これはやはり世界線の収束にはなってなくて、
50%、なのかな。それは確かなんだろうきっと。
じゃなきゃどうやっても助けられないものなあ。

だけど助けるだけじゃなくて、
二つの条件、メタルと血だまり、があるってことね。きっと。





15年後からのDメールは・・・

正直、3つのボタンで見ていたのが最初だったから
そっちとリンクしてしまう。。



ここで鳳凰院凶真が戻ってくるのがなんとも頼もしい。
かっこいい。



これで7/28のオカリンを騙して、
そうするとオカリンはダルにメールを送っちゃうよね?


あ、でも結局クリスは本当は死んでない、ってなるから
αにはいかないのか。







エンディングまでの流れ

エンディング

後日談



これらの流れでやられる。
初回プレイ時は涙ぼろぼろだった。



おもしろかった。

























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あと、後味悪いグラ回収。
これはひどい・・・















残る謎は、、

「お前は知りすぎた」とかのメールを送ったのは誰なの?
やっぱり指圧師?
それともFB?


それと、なえがまゆりを突き落とすのは、あれは復讐に燃えるなえじゃなくて、
素のなえなんだよな?きっと。

なえが怪しい、みたいに感じてしまうけど、
それはFB死亡がある未来のみなのかな?







それと曲。

solitude

ずるいわ。これは。
ever17のkarma、ひぐらしのthanksとかyou レベル。

 




それと一番言いたいのは、
一番しびれたのは、上にも書いたけど、タイトルにもなってるけど、
そんなことはどうでもいい、です!!!