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ガーナその後

ひぐらし

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(Google 検索) 「 沙都子の枕」 1
(Google 検索) 「 沙都子の髪の匂いがした」 2



お前らとはいい友達になれるぜ

いやほんとにここのセリフが俺一番好きなのよ。
ひぐらし全話のなかで。
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頭悪すぎるです。

通り魔事件の再発を防ぐために漫画・アニメ・ゲームは全て規制すべきなのでは!? - Yahoo!知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1315566583

>残虐ゲームの代表である「ひぐらしのなく頃に」では
>気に入らない人間を鉈やバットで惨殺するという描写が
>しつこく繰り返し出てくる






























どこらへんの場面のこと???
いらいらいらいら
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ひぐらし 罪編

画像いっぱい使ってて長くなっちゃった。

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クールになれ は死亡フラグ

連日ひぐらしの記事でサーセンwwwwwwwwww

次は何編をやろうかと迷った挙句、祭囃しのカケラ紡ぎをやることに。


・~昭和56年
ほとんどは入江が主人公だあなあ。入江機関がメイン。
まあ昭和57年以降もそうかな。
あとは北条家の悲惨な生い立ち。



前半の目玉は入江の生い立ちだね。
入江とお袋の最後の会話が・・。いいんだよねえ。

それが、私の。・・・入江京介がこの道にかける
情熱の原点。




C103投与前。梨花ちゃんのこのセリフ。
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かっこよすぎるだろ。さすがだよ梨花ちゃん。


あとは小此木のこの表情が素敵だ。
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こう、・・爽やかだ。ウィンクが。小此木好きだぜ。




・昭和57年
メインは悟史かねえ。
「竜宮レナ」が好きだな。
「4年目の足音」・・レナと悟史の接点。
こーゆーの大好き。ああいう・・なんていうか・・うまい引きをするんだよなあ。
鷹野はどうでもいいです。
確かに踏まないでぇ、は心を抉られるけどさあ・・。
基本どうでもいいです。


・昭和58年
メインは圭一ですね。
「新しい風」・・これ最高。お魎はツンデレだなあ・・・
この話やると皆編の圭一の姿、村が変わっていく様子を思い出して・・
涙腺緩むわ。

「分譲地下見」・・これもいいわあああ・・・・。

・・・私達は、駄目な親だった。
圭一の事を何も理解せず、その心の悩みを何も汲み取れずに、
最後の最後まで放置してしまったのだ。


圭一に必要な友人たちとは、あのような子たちなのだ。
・・塾の話や、模擬試験の結果の事ばかりが話題に上るような子たちでは
与えられない何かを、きっと圭一に学ばせてくれるに違いない。




そして「前原圭一」

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もぉー・・卑怯だわ・・音楽がThanksなんだもん。



ラスト。
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で、出たあー!!赤坂さんの得意技!給料いくらだ!!












次は罪編やろっかな。
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祟編

・序盤
沙都子萌え。それに尽きる。
まあバーベキューの日までかな。




・中盤
まずはレナの激怒だろう。そして圭一の園崎家訪問。
どっちも大好きなシーン。

そうこうしていると沙都子が・・よくもここまで欝にさせてくれるものだ。
で、圭一覚醒。盛り上がってまいりました。
うるさい。黄色い声で話しかけるな。
・・・ひっ・・・・!
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殺人の前の電話。ここもいーシーンだねえ。


んで殺人を犯す事が決まったあとの圭一の胸中。
下見をするとき。穴を掘るとき。殺すとき。殺したあと。
沙都子のため、沙都子のため、と思いつつ・・・。
ときおり、何でこんなことしているんだろう、なんて思って。
沙都子のため、沙都子のため、と。
疲れ果てて、このまま家に帰って眠れたらどんなにいいだろうと思っては、
沙都子のため、沙都子のため、と・・・。




ぼろりと・・・熱い涙がこぼれて初めて・・・。
・・・・・俺の疲労感の正体が、罪悪感だった事に気付く。

罪悪感という刃が、さっきからずっと・・・
その先端だけをかすらせるようにチクチクと・・・心を傷つけていたのだ。

・・・それがたまらなく痛くて・・じんじんと疼く。





そして現れる鷹野。
初見の時は謎だらけだったなあ。
ここの会話は煙に巻くようなものばっかりだし。




・終盤
綿流し以降だな。
う~ん。わけわからんもんな。怖いわこれは。
狂った雛見沢。

が、監督。そんな狂ったなかで、変わらない監督。
そして打ち明けた時のあの監督の涙。
祟編で一番好きなシーン。
その後の監督のあのセリフ。祟編だなあ、って感じ。

見つからない死体。
この辺の謎も解をやると全部解けるのよね。
う~ん。だからうみねこ2話での展開もちゃんと説明されるのでしょう。

というか俺が祟編で気に入らないのは大石のことなんだよね。
なんであんなにも嫌な奴になっているのか。まあその分、暇編でいい役なんだけどね。
解では軒並みいい奴だなあ俺的には。最強は鬼編かもな。


んで束の間の沙都子。
圭一の告白。
そして・・・梨花ちゃん・・・。
沙都子のために、沙都子のために、と・・やってきた圭一。
それが・・・あんな・・ううう・・


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そして残る謎。
犯行後に出くわした鷹野
もう一人の前原圭一
死んで無い鉄平
悟史
一つ余計な足音
監督が自殺した理由
大石が消えた理由
梨花ちゃんが殺された理由
最後に沙都子が話していたこと
雛見沢大災害の真相

沙都子を救う方法









解ではこれら全てが明らかに!!!!!!
ひぐらしおもすれー(^ω^)
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綿編

金ないんで綿編をやってました。
明日はマグマ行きます。以下何度目かのレビュー。





●序盤
特に感慨なし。沙都子かーいーよ。
詩音の本性が見え隠れ。
魅音は・・うんまあ・・。俺は好きだよ。
レナ流石すぎる。かっこいい。




●中盤
序盤でふざけあってた雰囲気が本当に嘘のようになる。
ひぐらしだなあ。

梨花ちゃん・・(´;ω;`)ブワッ

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梨花ちゃんが頼りになりすぎる。泣けるわ。
そして本当に梨花ちゃんは裏では様々なことを考え、何とかしようとしていると。
こういうところが面白い。キャラ一人一人が主役になりうる事情を抱えている。
というかこの話の裏側がまさかあんな事になってるなんて一体誰が予想できよう。
梨花ちゃんと沙都子がいなくなる。
異常なことが次々起こる。圭一の精神状態。おもしろい。
目編後にやると圭一の行動がいかに滑稽かというのがよくわかる。
それでもこの話の中では圭一は必死だし、感情移入すると恐ろしくてたまらない。
その中で頼りになる梨花ちゃんやレナがどれだけ心強い事か。胸が熱くなるね。



レナ。

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本当に頼りになる。頼もしすぎる。惚れるわ。
魅音なんかとはたぶん比べ物にならない。
なんて冷静さ。なんてやさしさ。
そしてなんという名探偵ぶり。頭がさえすぎてる。
一歩も二歩も先を読める。蔵馬かってぐらいだ。




何気にハシゴのところでは悟史くん悟史くん言ってるんだね。
全部終えてからまたやると伏線いろいろはってあるのに気付くね。


で、中盤のラスト。目。
ひぐらし中最大のびっくりポイントだよなあ。
直前の大石から聞かされる詩音の謎がいー感じ。





●終盤
目の後。圭一の家の玄関で。レナが叱ってくれる場面。
惚れるなあ。いいシーンだ。それだけに、あのレナがぶっ壊れる罪編も相当に面白い。
よくもこんな話を作ってくれたよ竜騎士さまは。

詩音のことをレナは気付いていなかったのだろうか。
つうか本当に目編を見てからやると滑稽なんだよね。

でもまあ確かに伏線はいっぱいあるんだよ。
不可解な行動や言動もいっぱいあるし。
檻の中の魅音(刺青有)が圭一を殺す理由は無いつってたり。

レナが寂しくなるねって言う所。
どうなるんだろうねあの後。本当にレナ独りになる。
一週間前には考えられなかったことだろうになあ。恐ろしい。
でも裏側はもっと悲惨な物語なんだよね。

圭一が刺される所は今見てもいい。
何度見ても鳥肌。曲がいいんだよ。

ラストはどんでん返し多すぎって気もするけどね。
魅せ方が面白い。大石いいよねー。
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ひぐらしについての思いの丈を

祭(かけらと裏EDのみ)→皆後半(綿流し以降)→目→綿→祟→暇

と、2周目こなしてきました。
これから皆前半と祭をやるつもり



で、まあ語っとこうかなっと。



●綿
目をやってからやるとひどく滑稽だな
感動はするけどね。



●祟
前半はとにかく沙都子萌え
あと見所は中盤のレナの叱咤、
そして圭一の「うるさい。…黄色い声で話しかけるな。」
「こいつらは最近俺に怖がり過ぎだ」
Kが監督に打ち明けるシーンが一番好き
涙を禁じえない。
そしてそのあとのシーン。確かにひどい。
でも監督としてはL5発症ってことだからしょうがないんだろう。
別に圭一の犯行を信じてないってわけでは・・・
あるのだろうか・・・・

●暇
最高だああああ
読ませるねえ
しかし微妙に理解できていない。
捕らえたのは確実に山狗だろうけど最終的に園崎家になってんのか?
でも赤坂と闘ったのは小此木だろ?
どーゆー繋がりなんだかわからん


●音楽
素晴らしいの一言。なけまくる。

sunrise
希望に満ちてる感じの。ああいいなあ。

gear
魅音だねえ。というか綿編を超思い出させる。
というか人肉缶詰のところらへんだな

theme of owner
刺される所だなあ

魔族研究所
デレデンデンデンデレデンデンデン
4

ひぐらし 祭囃し編

最初の方は退屈だった
というか結構どうでも良かった。
鷹野の過去とかさ。罰の伏字がかなり気になった。



この話はほんと種明かしだね。
すべての祟りの詳細がほぼ全てだ。うーん。竜騎士すげえなあ。
入江と鷹野の視点が多かった。
山狗、梨花、東京、富竹。この辺のがバンバンでてくる。

あんまり細かいことに突っ込むのは無粋というか野暮というか。
と思うんだよね。あんまし俺は・・そーゆーもんじゃなくって、
物語を楽しむというかなんだろうなあ。いやわかるよ突っ込む気持ちも。
というかそういう人はそういう人で真剣なんだよね。
だからなんだろう。あれだ。SF映画でさ。
感動できる場面があったとして、感動するじゃん。
でも「こんな非現実的な話あるわけねーじゃん」って言われたらどうするよ。
って感じ?違う気もする。けどそんな感じ。
だから突っ込みません。
wikiにも書いてあったけど梨花が弾丸を握り締めるなんて常識じゃ説明できないもんなあ。

ていうかホント戦争だよね今回。
戦争用語とか、歴史のなんかとか、そういうのが出てきて面白い説明が出るたびにはぁ~・・っと感嘆の声を上げた。
実に面白い。その道のプロがその道について語るってのはかっこいいもんだよねえ。(竜騎士のことじゃなくて小此木のことね)


しっかし長いね。今回。
10~12時間ぐらいかかったと思う。
裏EDとやらを出すのはいつになるやら。

●よかったところ
まあいつもどおりほぼ全編だいたいよかったんだが。
葛西の頼もしさは異常。
赤坂とあわさったときはもう・・・
かっこよすぎる。頼りになりすぎる。それはさながら。暇潰し編の大石。
あとお魎。おまえもあれかな。過去の世界のことを学んでいるのか・・な・・・?うううっ・・泣けるぜ。

詩音と茜と大石。あの場面も良かった。

最大によかったところは小此木だ。
奴がプロ発言をするたびに俺の心は揺れまくる。
かっこよすぎだろ・・・常識的に考えて・・・
魅音との大将戦。かっこよすぎるよ小此木。
うはぁあああ・・テラモエス




●うーん。
不満点は実は結構あるかもしれん。
一番の不満は。
大石をもっと活躍させろ!!!ってこと。
大高を止めただけじゃんか。
もうちょい警察の御三方が活躍すると思ったのに。残念。
あと最初にちょっと頼りなかったしね。いやそれはまあいいか。

あとはサトコが活躍するのはまあいい。
それはまあいいんだが、相対的にK、レナ、梨花ちゃんが活躍してない。
いやまあいいんだけどね?というか必然的にだけどね?ね?
しょうがないっちゃしょうがないんだけどね?うへへ?
全体的に黒梨花不足な感じもした。罪滅し編と皆殺し編と比べちゃ駄目か。
Kとか全然活躍しなかったな。主人公が変わったから当然といえば当然なのかな。
それでも口先の魔術師にもうすこし活躍して欲しかった。レナにも。

というか鷹野が主人公ってことがほんのちょっぴり不満かもしれなかった。
何を今更・・・・・ですよね。

あとは羽入でしゃばりすぎ。ってとこかな。正直。
31

ひぐらし 皆殺し編

さて・・・・







タイトルからまずどんな鬱展開になるのやらと。
思ったら前半はかなり明るめな感じ。
まあ途端にてのひら返されるのは慣れてる。つーか耐性がついた
さてさて鉄平がやってきましたか
ああこれが鬱展開の始まりかな・・・?
なんて。思いながら。うん。あー。
さて。綿流し。なんだよ。涙ぼろぼろ出るじゃんか。
綿流し後。
あーはいはいはいはい。きたね。ついに。さあどうなる。
仲間だなんだといったが・・やっぱ・・・
と思ったら。うう。またもや。
と思ったら。ううう。うううううううう。
ラスト。
胸糞わりい。むかつく。あー。あの女市ね。





ていうのがまあ大体。
基本的には罪編と同じく涙腺ゆるみっぱなしだった。
まずはコロンブスの卵でね。梨花の感動は俺の感動。黒梨花テラモエス
最終的にはあの鬼婆すらも。感動の嵐だ。
訴え中はいつ沙都子がぶっ壊されるんじゃないかって気が気じゃなかった
そんなのんびりしてて大丈夫なのか?って常に思ってた。怖かった。
祟り編のトラウマだよね。
見事奇跡を起こしたわけだ。うん。すげーいいよ。あー。
で鬱展開突入と。
そんなに鬱展開でも無いか。無念ではあるが。
というかラストの展開がムカつくんだよ。鷹野め。腹立つ。
罪編もハッピーエンドと思いきやスタッフロール後にTIPS登場すんのな
しかもその後の話。しかも大災害起きてるし。しかも超なげえ。



あとはレナ。すごすぎる。かっこよすぎる。
1000秒。私嘘ついたらわかるから。
すげえー。絶対に敵に回したくない人だよね。
22

罪滅し編

凄く良かった。
初めてのハッピーエンド。


●リナと鉄平殺しのところ
でまず感動。
レナの泣いてるシーン。
仲間。お父さん。

●鷹野
確かにその後は滑稽だった。
もちろん恐ろしい雰囲気もぷんぷんだった
レナの文字が段々と赤くなっていくのが怖かった。
そして黒梨花。
あーマジいいわ。かっこよすぎるよまじまじ。

●K回想
さらにK。泣けた。ていうか泣いた。黒梨花が・・ううう

●園崎(本?)家
大石。
この時点では至極ショボーンだった。

しかし最後に見せてくれたね。

●立て篭もり
ハイとかえぇとか!あー!!
レナの狂気で満たされる中に、推理要素が混ぜられていく
推理要素というよりも部活要素か。
いつもならここはもっと悲惨な場面のはず。
祟殺し編のときなんて沙都子の死んだ目が怖くて怖くて・・
本当に沙都子の活躍が大きかったと思う。死んだ目にならなくて良かった。
またも黒梨花。やってくれるよホント!
最初に変なにおいって言ってた時は大災害前兆かと思ったよ
黒梨花が死亡宣言出してたし

●ラスト
喜劇。悪くない。



ループ世界については特に抵抗は無かった。
むしろ納得がいきそうだ。
11

ひぐらし 祟殺し編

何から書けばいいやら・・・





思ったことは、綿流し編のラスト(ラストじゃねーけど)の
げげげげげのシーン。
あそこが怖いBGMじゃなくて悲しいBGMだったことが
なんだかすごく
なんだろう。切ない。哀しい。なぁ。なんて。
これじゃ綿流し編の感想じゃんか。

んーもう一人の自分がいるとかはやっぱり仕組まれた罠なんだろうな
祟りとかじゃなく。レナやら魅音やらが口裏合わせてるんだろうな
どうなんだろう。どういう意図があるのやら。
豹変するのは「いいから任せておけ」的なものなのだろうか
どの編にしてもミヨと詩音が怪しすぎるんだよね。
暇潰し編をやったら果たしてもう一回やるのかどうか
やりたいけどやるのかな・・?めんどくさがってやらないかも。
時間かかるんだもん。・・
ぶっつづけでやらなければいいだけかな

あ、あと大石がだんだんと嫌な奴にやってきているのがなんだかイヤだ。
今回なんてまんまヤクザじゃんか。
一回目の奴が一番好き。唯一の味方。
9

ひぐらし 綿流し編

 こ わ す ぎ



まず、くけヽヽヽ
あとはハシゴ
さらにラスト全般もう全部


これはレナが凄くいい奴だなあ。とんだ名探偵だほんと
相変わらずお疲れさま会がめちゃくちゃ安堵するわ

あと今回はほんと涙する所が多かった
それでもいつ裏切られるか(キャラが豹変するか)が怖くって
どこからどこまで騙されているのか。疑心暗鬼すぎる。
案の定ラストらへんは何度も騙されたし。こえええええええええ
げげげげげげ・・・

こえーって。












これから寝る。現在朝8時。開始時刻は23時ぐらいだったと思う
9時間連続かよ・・・でも一気にやっといたほうが・・・
まあもう一度やるべきだろうがな。問題4編やりおえたらもっかい最初からかな
7

嘘だッ!!!

■今日
寒いなあ

11:00起床


3限
予想通り出席を取る
読めてんだよそのぐらいな

4限
全然分からん


どっちもグーグー寝てた



帰る
バイトだ


■ひぐらし初プレイ
一応。ネタバレあり








こえええ!!!!
最初のほのぼの展開はどこへやら
最初のレナ豹変はマジに怖かった
嘘だッは笑うシーンだと思ってたのだが普通に怖かった
鬼隠し編のみね。つーか体験版
0時ぐらいから始めて気付いたら7時くらい
さすがにやばいと思い中断して風呂に入って寝る決意を
だが続きが気になってしょうがない
で結局風呂上がりにもう一度パソコンを点けた
圭一の家を出る前のシーンは泣きそうになった
つーかおまけの推理大会がすげー安心した
もうレナ豹変後はいつ騙されるんじゃないかと常に警戒しながら見てたからな
最後までほのぼのムードで本当にホッとした
頼りになるのが大石さんのみの四面楚歌だもんなあこええ


●思ったこと
圭一が運ばれた医療所?も息がかったところだったら逆効果だと思うのだが…

魅音とレナが犯行に及んだのは紛れも無く事実。ただどんな状態かは不明
祟り主(オヤシロ様?)が乗り移っている
あれで正気。
薬によってあの状態を作られた。富竹と圭一の死の前の狂行が薬によるものならば全然不思議じゃない
乗り移っていると思い込んでいる。自主催眠?みたいな?でもカウンセリングの謎が残る
その他。つーか思い付かん

サトコとリンコ?だっけ?はどうなのだろう?どこまで知っているのだろう。どこまでかかわっているのだろう)

つーかゾンビ鬼ってまんま鬼隠しだよね

おはぎの針はどうなったのだろう

カップラーメンの買い置きは店にいた人間が監視してた(監視とは大袈裟かもしれないが村の人間が最近村にきた圭一らに少し興味を持ってなんとなく行動や会話を見聞きした、ぐらいかもしれない。その程度だと不確かな情報になるが何人も集まればかなり正確な情報になる)とすればそれを後にレナに伝えればレナがそこにいたかどうかは関係なくなる(基本的に俺は犯人は人間派)
大石との密会?もそれで説明が付く。村の人間に一人もみつからないほうが不自然だろうし
部屋の中の出来ごとを知るのも盗聴器があったのかもしれない
注射器とメモのは部屋を探索すればすぐに見つかりそうだ
すべての証拠湮滅を図らないのは警察へのトラップ?

やっぱり圭一が狙われた理由はよそ者プラス親が祭りに参加しなかったから?
でも綿流しの日じゃないのに行動しちゃってるよ?てゆうか富竹死亡のすぐあとじゃん

まあ動機は今の情報で考えたって無駄だろうな

靴箱壊しの時のできごとはトリックか?祟りだったら嫌だなあ


こんなん書いててもキリがないな
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